免疫力を高めるツボを押してインフルエンザ予防 〜 免疫力アップ方法@食事で免疫力を高める

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免疫力を高めるツボを押してインフルエンザ予防

インフルエンザ予防にとても有効なのは、手洗い・うがいをすることです。
毎日帰ってきたあと手洗い・うがいを徹底していても、インフルエンザにかかることはあります。
インフルエンザにかかりやすい人とかかりにくい人の違いは、免疫力の強さだと言われています。
免疫力が低いとインフルエンザにかかりやすいだけでなく、かかってしまったあとなかなか治りにくいのです。
ウイルスが体の中へ入ってきても免疫力が高ければ、インフルエンザウイルスを分解・排出するのです。
免疫力を高めるには、どうしたらよいのでしょうか?
規則正しい生活・バランスの取れた食事・ストレスを溜め込まない、など様々です。
生活習慣を見直すことによって、免疫細胞を活性化させることになるのです。
しかしそれ以外にも、免疫力アップさせるツボを刺激することで改善することが出来るのです。
手の親指と人差し指(やや人差し指の方)の間に『合谷』というツボがあり、免疫機能のバランスを保つと言われています。
あと、肘を曲げた時に側面に出た凹んでいる部分で、『曲池』というツボがあります。
このツボは免疫力を高める効果だけでなく、崩れてしまった免疫力のバランスが原因で起こるアレルギーにも対応しています。
これらのツボは温めるとより効果が高まるので、お灸やホットパックを使いましょう。
仕事の休憩中、テレビを見ながら、寝る前に、などちょっとしか空き時間に刺激しましょう。


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